「行けない!困った!」あなたの悩みを看護師がお手伝い(横浜・川崎・東京)

ケアミーツってなに?

ケアミーツとは

ケアミーツは、
遠距離介護に特化したサービスを提供します。

最大の特徴は、
遠距離介護を抱えるご家族(息子娘)の悩みにフォーカスしている点です。

頻繁に帰省できない遠距離介護で不安と不便を抱えていませんか?

わかりにくい介護情報に、何から手をつけていいのか、
途方にくれていませんか?

「だれかに助けてほしい。でも誰に頼めばいいの?」
1人きりで抱え込んでいませんか?

近くに住んでいれば簡単に解決する事も、
遠くに離れて暮らしていると難しくなりがちです。

ケアミーツは、介護を背負う娘息子の皆様のお悩みに
じっくりと耳を傾けることから始めます。

どんな助けを求めているのか、
今、なにが必要なのか、
医療介護の専門知識と遠距離介護者に寄り添った目線で、
私達が一緒に考えます。

そして、息子娘の皆様の手足となって、
ご両親の元へ伺い、お困りごとを解決します。

ビジネスライクな時間単位の親孝行サービスなら、
世の中に沢山ありあます。

でも、それだけでは安心は得られません。

ケアミーツは、
息子娘の皆様と信頼関係を築き、
息子娘の皆様の立場に寄り添った、
かゆいところに手の届くサービスで、
安心と便利を提供します。

息子娘の、
「ちょっと、〇〇をやっておいてほしい。」
そんなお遣いも引き受けます。

遠距離介護に必要なのは、
単純に介護だけに切り取られた問題ではなく、
親の暮らし全般をカバーするケアです。

ハウスキーピングだけでは足りない
介護保険だけでは足りない、
たまに立ち寄ってくれる親戚の声かけだけでは足りない。

そんな、もどかしいスキマを埋め、
安心と便利を提供します。

それができるのは、
長年にわたり、遠距離介護で悩み続けてきた、
実際の経験に基づいているからです。

介護を背負う息子娘が、しっかりと自分の暮らしを守れなければ、
親の介護を続けていくことはできません。

私達は、
遠距離介護を抱える息子娘を全力アシストし
遠距離介護を乗り切るお手伝いをします。

さぁ!
もう、一人きりで悩むのはやめませんか?

あなた自身の納得する未来を選ぶ為に、
ご両親の「子供に迷惑をかけたくない」を叶えるために、
今を、私達と一緒に乗り切りませんか?

ケアミーツの目指すもの

ケアミーツの目指すもの

それは、遠距離介護を抱える息子娘の皆さまが、
今をなんとか乗り切る事ができるようにサポートすることです。
遠距離介護の為に、
どうかご自分の大切な人生を諦めないでください!

遠距離介護の為に、
ご自身の生活や未来を手放さないでください!

私達のサービスで、
ご両親の人生も、ご家族の皆さまの人生も、
心から納得して選びとれる、

それが、私達ケアミーツの願いです。

ケアミーツ7つの特徴

1 遠距離介護に特化

遠距離介護は、その特殊性ゆえに、
介護を抱える側の苦しみが、周囲になかなか理解されにくいようです。
”実家が遠いと、交通費が大変ですね”
くらいなものです。

帰省の度に、職場で、
”実家でのんびりできましたか?”
などと聞かれて苦笑することも。

遠距離介護の経験がない周囲には、
苦労の実態がよくわからないのですから、
苦しみが理解されづらいのも無理はありません。

単に、距離が遠いだけではない、遠距離介護の苦しみ・・・。


・常に抱えている緊急呼び出しの不安

・緊急の帰省の為に、せっかく積み上げたキャリアや信用が台無し
・遠距離を行き来する体力的・経済的負担
・”ちょっとした用事”が果たせないもどかしさ
先の見えない不安、未来の予定の立てにくさ
親の要望と自分の生活を天秤にかけなければならない残酷さ
・「親に申し訳ない・・」と自分を責める気持ち

遠距離介護ならではの苦労は、数え上げればきりがありません。

ケアミーツは、遠距離介護に特化しています。
遠距離介護の特殊性や苦しみを理解したスタッフが、あなたをサポートします。


ここでは、

”苦しみを理解してもらえないもどかしさ”は不要なのです!!

 

2 キーパーソンの為の『よろずサポート』

家事代行→家事専門。
介護的視点は期待できません。

見守りサービス→見守りのみ。
親の異変の知らせを受けた後、
その先は誰の手を借りればいいのでしょう?

いつでもすぐに駆けつけられる状態でしょうか?
すぐに必要な医療や介護情報はどうやって集めたらいいのでしょう?

こんなふうに、不安を覚えることはありませんか?

サービスの隙間から漏れてしまう問題はすべて家族に持ち込まれます。
「それはご家族でお願いします」と言われても、
遠距離では難しい事が多いのです。

ケアミーツは、
既存のサービスでまかないきれなかった、そんなスキマを解決します!

普段からの定期的な見守り訪問の中で、

・ご両親の日常の家事や生活の困りごとをお手伝いしながら
・ご両親と信頼関係を築き
・ご両親の介護度や生活状況を把握し

・いざという時は、通院や入院のお世話をし、
・こまめに、家族(キーパーソン)の皆様に状況報告をする

単なる高齢者見守りサービスという枠を超え、
公的サービスの縛りを取り払い、
普段の見守りから家事代行、家族サポートまでをお手伝いいたします。

3 「家族の代わりに」という考え方

自分がもう一人いたらいいのに・・・。
気兼ねや遠慮がいらない親戚がいたらいいのに・・・。
全くの第三者にビジネスとして依頼できたらいいのに・・・・。

そう思ったことはありませんか?

世の中にこんなに沢山の介護サービスが存在していても、
「家族に求められる役割」からは逃げられません。
その、「家族に求められる役割」こそが、
遠距離介護を背負う家族(キーパーソン)を苦しめます。

問題が起きるたびに、
「ご家族はいつ来れますか?」と
帰省や対応をせまられるからです。

その「家族に求められる役割」とは、
本当に家族にしか出来ない事なのでしょうか?

一般的な慣習であったり、
親戚や地元のしがらみであったり、
役所や病院のルールであったり・・・。

「本当に家族にしか出来ない事」と
「家族以外が代行できる事」の
境目は、実は曖昧ではないでしょうか?

「誰かに助けてほしい! でも、だれでもいいわけじゃない・・・。」

ケアミーツでは、

ご要望に応じてご家族(キーパーソン)の役割を代行いたします。

まるで
”親の近くに、なんでも頼める新しい知り合いが出来た”
みたいに、どんな事でもご相談ください。

ご家族でなければ対応出来ない事柄(契約書類の署名や入院の家族署名など)
については、
キーパーソンの負担が少なくて済む方法を一緒に考え、
できる範囲で代行いたします。

4 医療・介護の専門知識

社会の高齢化に伴い、地域による見守りサービスも増えています。

シニアボランティアによる話相手や、
スーパーや宅配業者などによる高齢者見守りサービスなどです。
比較的安価で、地域密着。

確かに便利ですが、
仮に親の体調不良の知らせを受けても、

シニアボランティアや宅配業者さんには、
医療知識やその先のケアは期待できません。

ケアミーツでは、
医療介護の有資格者専門研修を経たスタッフが対応します。

専門知識に裏打ちされたケアは、
「日常の見守り」の、その先にある、
いざという時のケアに対応いたします。

「病状の悪化の見極め」や、
突然起こるかもしれない「転倒骨折で緊急入院」のような事態に、
日頃から備える事が出来るのです。

そうしたリスク対応、いざという時の為の保険のような側面もケアミーツの特徴です。

「入退院のお世話」も「急病時のお世話」も、ケアミーツにおまかせください。

5 契約者は介護家族(キーパーソン)

一般的な介護サービスは、介護を受ける本人(高齢者)とサービス業者が契約を結びます。

ケアミーツは、介護をする家族(キーパーソン)と契約を結びます。

高齢者宅を訪問し、見守り、家事や生活のお手伝いをするという点では、
一般の家事代行や介護サービスとまるで同じように見えます。

でも、本質は全く異なります。

ケアミーツは、
介護を背負う子世帯家族(キーパーソン)と契約する、
「子世帯家族(キーパーソン)のためのサービス」

であるという点です。

キーパーソンの『コレやってほしい!』を優先いたします。

つまり、
見守り訪問や生活のお手伝い、通院のつき沿いなども、
離れて暮らす介護者(キーパーソン)が望む、ご家族役割の代行のサービスであり、
キーパーソンのご希望に沿う、という考え方です。

考え方を・・少しだけ整理してみませんか?
それだけで、気持ちがスッキリするかもしれません

ずばり、
ご両親が自分の生活をより豊かにするためのサービスは、
ご両親のお財布から支払ってもらえばいいのです。
それは、介護保険サービスや、一般の自費介護サービスです。

そして、
子世帯家族の皆様のニーズを満たすためのサービスは、
ケアミーツにお任せください。

契約者は子世帯家族(キーパーソン)自身ですから、
親の介護と無関係に見える要望でもお受けできます。

「帰省するのに合わせて、自分の部屋を掃除しておいてほしい」
「郵便物を回収して、支払いをしておいてほしい」

そんなご相談も可能なのです。

ケアミーツの目指すものは、

キーパーソンの皆様が「今の遠距離介護を乗り切る事」なのです。

6 連絡手段を選べる

連絡手段は、メールなどのITの活用が可能です。

仕事を持つ、忙しいキーパーソンに負担をかけません。

訪問の都度、可能な限り、写真や動画でご報告いたします。

介護専用アプリの活用や、メール・ファックス・お電話など、
利用しやすい連絡手段をご相談ください。

 

 

7 自費サービスならではの自由度と柔軟性

一般的に、入院中は、
介護保険サービスを使うことが出来ません。

親の家に毎日来てくれていた介護ヘルパーさんやケアマネージャーさんでも、
入院中は手助けしてくれません。

なぜなら、事業所収入にならないからです。

ですから、入院した途端に、

「入院の準備はどうしよう?」
「洗濯物はどうしよう?」
「病院の様子がわからない」
「長期の入院の間、ほったらかしにも出来ないし・・・・」

という困った問題に直面します。


遠距離介護の子世帯家族を悩ませるのは、
医療保険でも介護保険でもカバーしにくい、そんなスキマです。

・入院の準備は誰に頼めばいいのか?
・入院中の洗濯物はどうすればいいのか?
・骨折などの長い入院生活の間、お見舞いはどうするか?
・入院中の親の要望にどう対応すればいいのか?
・入院中の病状の把握はどうすればいいのか?
・退院後の自宅の受け入れ準備はどうすればいいのか?

遠くに住む息子娘は、
こまめにお見舞いに行く事も出来ませんし、
入院中の親の様子を細かに知る事も困難です。

ましてや、
医療に関係のない個人的な用事を、
病院の看護師や医療スタッフに頼む事もできません。

ケアミーツは、自費サービスならではの小回りの良さをフル活用。

介護保険サービスと医療保険の隙間から、
こぼれてしまうそんな悩みに、
対応する事ができます。

家族代行という考え方で
入院〜退院、ご自宅に戻られてからも柔軟に対応いたします。

また、
介護のどの段階でもご利用いただけるのも特徴の一つです。

・介護度が自立の段階では、
  見守り訪問による家事のお手伝いや、病院受診の付き添いを。

・要支援や要介護になってからは、
  様子を見守りつつ、介護保険でカバーできないケアを。
  (大掃除や季節の行事、趣味の外出や、お見舞いのお届けなど)

・施設入居の段階では、
  施設探しや、入居のお手伝いを。

・施設入居後は、
  施設へのお見舞いや、季節の衣替えのお手伝いを。

ケアミーツは、
ずっと、子世帯家族の遠距離介護に寄り添います。

1人で抱える不安とは、もうサヨナラしませんか?

 

お気軽にお問い合わせください TEL 045-479-3280 受付時間9:00-17:30(土日祝除く)

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